お金に縁遠い人の驚愕のパターン

何をしてもお金が貯まらない人というのが、世の中にはたくさんいると思います。 そんな方が開運財布を買っても、お金はなかなか貯まらないかもしれません。 「えー!開運財布を買えば、必ず貯まるんじゃないの!それじゃ詐欺じゃない!」と言いだす方もいるかもしれませんが、それは販売する側のセリフでもあります。

言い換えれば「せっかく招福の期待が持てる開運財布を作って売ってるんだから、効果的に使ってくださいよ!そんな使い方じゃ、効果が出ないし、それじゃ、まるで私達がおかしな商品を売っているみたいじゃないですか!!」となります。 これを胃薬に例えると「胃腸の調子は悪いけれど、よく効くと書いてある胃薬を買ったから、いつもの三倍食べても大丈夫!」ということになります。 お金を貯めることが上手な倹約家系の方なら、きっとこう言うかもしれません。 「そんな高い開運財布を買うからお金が出ていくのよ」と。

購入した縁を大切に・・・

確かにこれも正解ですが、世の中の皆様には得手不得手がありますので、お金を貯める才能が乏しいと思われる方は、やはり開運財布の力を借りた方が早道かもしれません。 開運財布を買った、買いたいということは、お金がもっと欲しいということに間違いはないと思います。

ですから、お金を貯めるのが下手な人の場合は、まず初めに、自分で買ったということを、肝に銘じることから始めましょう。 もともとお金に縁遠い方に多いケースが、開運財布を買ったという行為に満足してしまい、あろうことか、商品が届いてもその存在を忘れるというものです。 次に懸念されるのが、数回使って、気分で違う財布にお金を入れかえたら、開運財布のことを忘れるというケースです。 常識的な方なら、考えられない行為ですが、お金に縁遠い方には多く見られるケースなのです。

例えば、スーパーでおいしそうなコロッケがあったので、買って帰ったものの、レンジで温めている間に友達から電話がかかってきて、コロッケの存在を数日たっても思い出さないというケースが同様かと思います。 忘れ去られたコロッケは、忘れ去られた開運財布と同じく、その使命を果たせずにいるのです。

また、開運財布をせっかく買ったのに、あろうことかその財布に飽きて、すぐに違う御利益グッズを買ってしまう方もいます。 飽きた時点で、それが開運財布であることを忘れているという話もあります。

このように御利益アイテムを買っても、的確に使わないとその効果が出ないことも多いのです。 デジタル機器のような長い説明書もないわけですから、開運財布を買ったことを肝に銘じて、努力すれば、お金は絶対に貯まります。 それが、運気を上げる王道なのです。

 

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