金運に恵まれず

ブランドの財布しか使ったことがなかったのですが、金運に恵まれず、風水や開運財布を買おうと思いました。開運財布を買うには、風水の知識を知っておかないといけません。よいと、言われている色はお金を引き込む力がある黄色、お金を貯めこむ力のある黒色、エネルギーを吸収した後ため込む力があるといわれる金色、突然急にお金が舞い込む力がある、ピンク色です。これらが金運を呼ぶいい色です。

開運財布を使うには、財布の中は整理して、いらないレシートは捨てることです。常に大金を入れておくこと。ない場合は黄色い紙を入れておくことです。お札は同じ方向に向けてきちんとそろえて入れておくことです。家に帰ったら、財布をカバンの中に入れておかないで、家の西、北、東北の方角に保管すること。財布の寿命は3年くらいです。ぼろぼろの財布を使わないことです。お札を折らないで、保管することです。折る場合はキチンと真ん中から降ります。中のカード入れのポケットが6ヶ所・8ヶ所・12ヶ所の財布を使うこと。中でも8ヶ所がベストです。

お財布を買う日は開運日に買います。多くの開運財布の通販サイトでは届く日を指定できますが、個人的には財布屋というサイトが便利だと思います。それは、大安の日に届けてくれるからです。

素材ですが、日本で動物園で、見る、像でが、インドでは像は神様の象徴とされています。西洋では昔から王侯貴族が象を「幸せの象徴」と見なし、象革製品を愛用していました。こんな風に像は、神様の象徴として、財布の素材にいいとされています。財布は毎にと持ち歩きます。お金という大金を持ち運ぶのに聖なる財布を毎日持ち歩くのがいいと思います。私は、黄色の財布を選びました。それで、開運財布を使うようになって、風水の影響か、アルバイトが決まったり、お金が入ってくるようになりました。お財布を変えたからどうかはわかりませんが、風水は信じています。とりあえずお財布は毎日のことなので、けちけちせず、いいものを使ったほうがいいと思います。

 

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